2012年5月10日
by yamagataero
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2012年5月14日
by yamagataero
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身体の関係が1番親密になれる。
Mちゃんとは今日初めて会ったというのに、
全くそんな感じがしない。
Mちゃんも、最初にこの家に入ってきたときは
緊張してなかなか笑顔をみせてくれなかったというのに、
今はぼくに抱きついてきて、常にKissを誘ってくる。
「さっききたときのMちゃんとは全然ちがうよね。
やっぱり、エッチなことをするのが
1番早く仲良しになれるよね。」
そうですね、とMちゃんが答えた。
なんだか寂しそうな顔をするので、
どうしたの?って聞いてみると、
「お客様が優しすぎて、このまま帰りたくないって
思っちゃったんです。厚かましいですよね。
でも時間が終わったら帰らなきゃいけないんで、
またよかったら、指名してくださいね・・・!」
と、泣きそうな顔で言われた。
もうぼくは、ノックアウトです。
そんな可愛い顔してそんな可愛いことを言われたら、
従うしかないでしょう。
また指名するしかないでしょう。
というか、今回初めてデリヘルを
利用したというのに、かなりスムーズに
ことが運んで自分で驚きました。
多分これは、たくさんのアダルト動画を
みてきたからだろう。
激しいエッチも知っているし、
優しいスローセックスのアダルト動画も
みたことがあるから、なんとなく
身体が覚えていたのかもしれないね。
ぼくはこれからも、風俗を
利用するだろう・・・・・・・・・・・・。
韓国人素人娘専門店、完!
2012年5月14日
by yamagataero
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反撃開始!
僕の身体の上で果てたMちゃんだったけど、
どうやら体力があるらしい。
すぐに僕に反撃をした。
手を使いながら口を使いながら。
僕のちんぽをしゃぶりながら、
時にはタマタマを舐めながら、揉みながら。
あらゆる手段を使って僕の
息子にご奉仕をしてくれた。
もちろんぼくはフィニッシュ。
ああ、愛し愛されるというのは、
こういうことをいうのか・・・・。
(ちょっと違う気がw)
気づけば残り15分になっていたので、
一緒にシャワーをあびて、時間までは
お喋りを楽しんでいた。
2012年5月14日
by yamagataero
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Kissから69へ。
KissをしながらMちゃんを押し倒し、
両手を使っておっぱいを揉みまくる。
Mちゃんは乳首が弱いみたいで、乳首をさわると
ちょっと反応が変わる。
目もウルウルしてきて、身体をよじらせて
必死に快感に耐えるMちゃんは
最高にいやらしいです。
攻められるだけはイヤなようで、
Mちゃんが僕の上に跨ってきました。
Mちゃんのお口は僕の息子へ。
ということは、僕の目の前には・・・・・・。
そう、Mちゃんのあそこ。
濡れまくってびちょびちょのあそこが
目の前にありました。
Mちゃんは僕の息子をいじりたくて
この体制(69)になったんだろうけど、
多分逆効果だと思うね。
ぼくはMちゃんのあそこに指をいれ、
同時に片方の手でクリちゃんをいじくった。
僕の息子をくわえながら
イキそうになっているMちゃん。
どっちが客なのかわからないね、これ(笑)
せっかくだからイカセてあげようと思って、
かなり強引に手マンしてあげました。
可愛い潮がたくさんでてきて、
Mちゃんは可愛い喘ぎ声を出し、イキました。
2012年5月14日
by yamagataero
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Kiss、Kiss、Deep Kiss。
「気持ちよかったかなあ・・・・・・・・?^^//////」
さっきまではすっごくいやらしい女豹だったのに、
フェラが終わったらおっとりした女の子に戻るMちゃん。
最高に小悪魔だね、君は。
もちろん気持よかったよ、と答えて、
Mちゃんの頭をよしよし、と撫でてあげました。
可愛いだけじゃなくてフェラも上手いなんて、
いうことないです、はい。
まだ30分しかたってないから、
あと60分はもっと濃厚にしよ?
なんて言ってくるMちゃん。
ベッドでお互いを確かめるように、
濃厚なKiss。
相手の唇を味わうかのように
お互いの唇を求め合いました。
そして、そのまま Deep Kiss へ。
Mちゃんは積極的に僕の口のなかに
自分の舌をいれてくる。
最高ですよ、ほんとに。
僕も負けずに舌を出し入れしました。
お互いの舌を出して、
舌先でぺろぺろするのが
1番やらしかったです。
Kissだけでも興奮しちゃいましたね。
次は、KissをしたままMちゃんを押し倒し・・・・・・・・
2012年5月14日
by yamagataero
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ベッドについて、1分もたたずに・・・
身体をある程度拭いてから、
Mちゃんをお姫様だっこして
ベッドまで連れていきました
Mちゃんはお姫様だっこを今までに
されたことがなかったそうで、
かなり驚いていましたね
お互いに裸だから、Mちゃんが僕に
密着すればするほど大きくて柔らかいおっぱいが
僕の身体に当たるので、それだけでもう
ボッキンキンになっちゃって大変大変。
ベッドに優しく身体をおろしてあげると、
いきなり僕の息子にしゃぶりついたMちゃん。
どうやら彼女、フェラが大好きみたいです・・・・。
一切手を使わずに高速フェラをしてくれるMちゃん。
いやいやちょっと待って?
まだベッドにきてから1分もたってな・・・・・
ピュッピュッピュー・・・・・・・
射精しちゃいました。
だって、普段手を使ってしか射精したことがないぼくなのに
いきなり口を使って高速フェラをされたら、
そりゃあ一瞬でイッちゃうよね。
今度はぼくがはあはあ、と息遣いが荒くなりました。
2012年5月14日
by yamagataero
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かわいすぎてついつい・・・・・・
「え!?////
もーーーーーーーーーーーーう!////
ばっちりみちゃってるじゃないですか!////
目、つむっててって言ったのに・・・・・・////」
涙目になりながら自分の身体を隠すMちゃんをみて、
ぼくのサディストスイッチのボタンが押されたみたいです。
一緒にシャワー室にいって、先にMちゃんの
おっぱいをいただくことにしました。
揉み揉みしながら乳首を舐めて、
舌を使っていじいじしてあげて・・・・・・
シャワーはぼくの息子を綺麗にするためなのに、
ぼくはシャワー室で欲情しちゃって、
Mちゃんを立たせたまま、喘がせてしまいました。
やばい、最高。
はあはあ、と息遣いが荒いMちゃんを見て
また興奮してくるぼくでしたが、
ベッドでイチャイチャしたほうが
お互いに体制が楽だなって思ったので、
僕の息子をぱぱっと洗ってもらって、
ベッドに行きました。
2012年5月12日
by yamagataero
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か、か、か、かわいすぎる・・・・
「今日は90分コースでよかったですか?」
と聞かれたので、うなずいた。
「了解しました^^!
ではタイマーを押しちゃいます!
一緒にシャワーしましょうね~^^////」
と言ってくれたので、僕達は
シャワーをしにお風呂場へ向かった。
Mちゃんのことを正直、
顔で選んでしまったから、
どれぐらいおっぱいがあるのか
全然知らなかった。
きわどいワンピースじゃないから
おっぱいが隠れていて見えないし・・・・。
だから、服を脱いでくれるのを
とっても楽しみにしていた。
巨乳でも微乳でもOKだよ・・・・・・・・?
僕がMちゃんの着替えをずっと見ていたから、
Mちゃんは恥ずかしそうにして顔を赤らめた。
「そんなに見られたら、
恥ずかしくて全部脱げないですよ~////
ちょっとだけ目をつむっていてください////」
・・・・・か、か、か、かわいすぎる!
ぼくはめをつむるフリをして、
こっそりMちゃんが下着を脱ぐのを見た。
「うわーーーーーーーーーーーー。
おっぱい、大きいんだねーーーーーーーーーーー。」
2012年5月12日
by yamagataero
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緊張をほぐしてあげる。
彼女はMちゃんといいます。
韓国人ってつり目で綺麗可愛いっていうイメージが
あったんだけど、Mちゃんは超タレ目で
おっとりした感じの女の子だった。
「初めまして////
ご指名ありがとうございます!
わたし、一生懸命がんばりますので
よろしくおねがいしますね^^/////」
可愛い子は、やっぱり可愛いことを言うみたいだ。
一生懸命がんばってね、と言っておいた。
それにしても、Mちゃんは緊張しているのか
なかなか笑顔になってくれない。
緊張しすぎたら自分のプレイができないだろうから、
緊張をほぐすためにお茶をだしてあげた。
すると、
「優しいんですね。
がんばりますね^^♪」
と、初めて笑顔を見せてくれた。
女の子の笑顔というのはどうして
こんなにも輝いているんだろう。
今日は、やっぱり最高の日になるだろう。
2012年5月12日
by yamagataero
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最高の1日になるだろう・・・。
3分ぐらい?2分ぐらい?
いや、1分かもしれない。
何分かわからないけど、妄想していた。
女の子がきたらどうするのかとか、
女の子のおっぱいってどんなんだろうとか。
写真をみて指名したけど、実際はブッサイクだったら
どうしよう、とか(笑)
ぼーっとしているうちに、インターホンがなった。
僕の家には宅配便以外でインターホンがなるのって
めったにないから、多分女の子がきたのだろう。
やばい。やばい。
こんなに玄関のドアを開けるのに
ドキドキするなんて・・・・・・・・・・・・。
勇気を出して、ドアをあけた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
身長は小さくてお目目がくりっくりの
小動物のような可愛い女の子が立っていた。
間違いなく彼女だ。
「お邪魔します・・・・・^^//////」
と、恥ずかしながら僕の家に入った。
遠慮なくどかどかと部屋にはいられるよりもいい。
茶髪にふわふわなパーマ、
白のワンピースが純真無垢という感じで
最高の可愛い彼女でした。
今日は最高の1日になるだろう・・・・。
2012年5月12日
by yamagataero
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掃除のヤル気が出た。
とりあえず部屋を片付けた。
僕の家に女の子をあげるのは初めてだ。
初めての人がデリヘル嬢なんて・・・・って
思うかもしれないけど、いいんだ。
僕には女っ気がないことなんか、百も承知さ。
今日は可愛いデリ嬢と遊ぶんだから、
とりあえず部屋をピッカピカにしよう。
いつも以上に掃除のやる気がでた。
普段はお風呂掃除なんて適当だったけど、
今日はごしごしと洗った。
女の子に褒めてもらえるように、
とにかく綺麗に掃除をした。
10分ほどお風呂を掃除すると、
ピッカピカになった。
3日に1回ぐらいのペースで
デリヘルを呼んでいたら、毎日
綺麗な部屋を保てるかも、と思った。
目的が変わってきている気がするけど(笑)
ついさっきまでスエットをきていたけど、
家の中だけどオシャレしておこうと思って
お気に入りのスキニーデニムとシャツに着替えた。
準備は完璧だ。
あとは女の子がくるだけ・・・・・・・・・・。